薬に頼らない
「短期集中TMS治療」

脳疲労・うつ病・ブレインフォグ

治療期間を短縮

お知らせ

TMS治療 初診当日初回可能

TMS治療は、磁気による副作用が少ない「薬に頼らない」脳の治療です。

「お薬でなかなかよくならない」「お薬の副作用が不安」、「減薬したい」方にTMS治療を提供します。

早ければ当日中に、遅くても1週間程度で初診へのご案内が可能です。

ハーバード大学TMSコース修了

海外専門家と連携 TMS治療

ハーバード大学は世界の中でもTMS治療の研究・臨床・教育をすすめています。

 東京TMSクリニックは世界の標準的なTMS治療を扱う

 ハーバード大学TMSコースを修了した医師が開院したクリニックです。

信頼あるTMS治療クリニック 

2000年代から海外ではうつ病の主流な治療法の一つとなり、日本では2019年に保険適応になりました。日本には、TMS治療の専門性がある医療者がまだ少ないです。

当院は、日本人に対する3500症例以上のTMS治療経験をもとに、ハーバード大学TMSコースを修了した医師と大学の精神科教授、臨床工学技士チームで専門的な「日本人に合わせた世界標準のTMS治療」を提供しています。

2022年10月

短期集中TMS治療

土日祝日も開院しており、仕事がお休みしにくい遠方の方でも短期集中でTMS治療が可能です。

※今月9日、10日は休診日とさせていただいております。

クリニカルパスを導入し、エビデンスに基づく効果的な3泊4日・7泊8日・14泊15日の短期集中TMS治療を行っております。

遠方からのご検討の場合、事前にオンラインTMS相談でのご相談が可能です.

東京TMSクリニックの特徴

どの病院もクリニックも同じTMS治療ではありません。

TMS治療は2019年6月に保険診療になったばかりでもあり、監修がされていると専門的にみえる一方、実は手探りで始めたばかりの医療機関や、専門性が必ずしも高くない医療機関、価格もクリニックによって、大きく違いが存在します。

東京TMSクリニックの実績

薬物療法のプロフェッショナルはいるものの、TMS治療のプロフェッショナルはまだほとんど日本にはいません。

TMS治療は海外に10年遅れて2019年6月に保険診療になったばかりです。

海外のTMS治療の知識と専門性をもつか、経験症例数や、プロトコールの種類、日本全体の他医療機関との医療連携を実施しているかなど、TMS治療の専門性に大きく違いが存在します。

TMS治療の文献では、一般的にTMS治療は3-4割の効果が認められるとされています。

当院では、研究プロトコールではなく、より治療効果を高めるための臨床プロトコールと臨床TMS治療機器を採用し8-9割の効果をみとめています。

「日本人に合わせた世界標準のTMS治療」を行うため日々データを積み重ね分析し治療を改善しています。

下記の症状や疾患にTMS治療をおすすめします

お悩み

コロナ後遺症

ブレインフォグ

集中力・思考力低下
頭にモヤ(霧)かかる

コロナ後遺症

慢性疲労症候群

続く倦怠感・だるさ
筋痛性脳脊髄炎(ME/CFS)

集中力低下

ブレインフォグ

集中力・思考力低下
ワーキングメモリ低下

光トポグラフィ

QEEG

検査のポイント
注意点

病気

うつ病

減薬したい・再発予防
双極性障害

抗うつ薬の減薬

中止後症候群
ベンゾジアゼピン減薬

不眠・過眠

うまく眠れない
起きれない

ADHD

集中力が低下する
ミスが多い

女性や若者に優しい治療

受験生の心ケア

受験うつ
若年者にも安心できる治療

PMS/PMDDのケア

生理前の心の不調          薬に頼らないTMS治療

育児の心ケア

産後うつ
育児ノイローゼ

更年期の心ケア

これ以上薬が増えたくない
女性に優しい治療がしたい

研究者と共に立ち上げたPCR検査

 東京TMSクリニックは社会に必要とされている医療サービスの創出と提供をしています。

 当院には厚生労働省医員(成田空港検疫所検疫課)がおり、感染予防教育、検査、感染者対応、濃厚接触者の対応をしてきました。

 2019年9月に、PCR検査が受けたくても受けられなかった方達、医療者もコロナウイルスに不安を抱いていた社会課題に対し、PCR検査を自宅で行えるよう大学の研究者の要請に応じ共に郵送PCR検査を立ち上げました。

 「PCR検査により、ひとりでも多くの人に安心と安全を医療から社会へ届ける。」

 そんな理念の元、医学・生物・情報学・工学の各研究者と共にPCR検査を実施しています。

新型コロナウィルスPCR検査

中国渡航用検査・海外渡航用検査・オンライン郵送検査・法人向け検査