LOHSyndrome

男性更年期(LOH症候群)のメンタル不調にTMS治療|ベスリクリニック

Male Menopause / LOH

男性更年期の
メンタル不調に
TMS治療

疲れが抜けない、意欲がわかない、集中できない、眠れない――。40代以降にあらわれるこうした不調は、男性更年期(LOH症候群)として相談されることがあります。
ホルモンの評価とあわせて、意欲・気分・睡眠といった「脳と心」の症状には、薬に頼らないTMS治療(経頭蓋磁気刺激)という選択肢があります。

4,950円/回(10回券・税込) 東京駅・横浜駅から好アクセス TMS5,000症例以上
Male Menopause / TRT

テストステロン注射 費用

男性更年期に対するテストステロン補充療法(TRT)です。

短期型・導入

サスタノン注射

導入期は3週ごと。以降は経過に応じて2〜4週の範囲で調整します。

5,500円/回

2026年12月31日までの費用

持続・長期型

セルノスデポ注射

維持期は10〜14週ごと。年に4回前後の通院で続けられます。

19,800円/回

2026年12月31日までの費用

Why Besli

男性更年期で
ベスリを選ぶ理由

TMS治療の費用イメージ
FEATURE1

明朗会計

続けやすい価格で無理なく

10回券なら1回あたり4,950(税込)

初回相談料は11,000円で、初回施術は無料です。2回目以降は1回6,600円、10回券ならまとめて49,500円(1回あたり4,950円)。営利を目的とせず、より多くの方に良い医療を届けたいという考えから、続けやすい料金にしています。

  • 初回施術 無料
  • 10回券 4,950円/回
  • 自費・明朗会計
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クリニック受付
FEATURE2

東京駅・横浜駅に
好アクセス

仕事帰り・外出のついでにも

東京院は東京駅からアクセスしやすい神田駅、横浜院は桜木町駅からすぐで横浜駅からも1駅の好立地です。どちらも仕事帰りや外出のついでに通いやすく、平日は夜まで、土日も診療しています。

  • 東京駅アクセス
  • 横浜駅から1駅
  • 平日夜・土日も診療
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TMS治療の診療イメージ
FEATURE3

5000症例
圧倒的な治療実績

保険適用前から積み重ねてきた実績

5,000症例以上(2021年時点)という実績の背景には、TMS治療がうつ病に保険適用される2019年より前の2017年から治療を続けてきたことと、ハーバード大学TMSコースを修了した医師が治療を監修していることがあります。
精神科教授・神経内科専門医・臨床工学技士と協同し、日本人に合わせた世界標準のTMS治療を提供しています。

  • 5,000症例以上(2021年)
  • 2017年から実施
  • ハーバードTMS修了医師が監修
症例報告を見る

About

加齢と
男性更年期(LOH症候群)

「男性更年期」は、加齢などに伴い男性ホルモン(テストステロン)が低下することで、心と身体にさまざまな不調があらわれる状態です。正式にはLOH症候群(加齢男性性腺機能低下症候群)と呼ばれます。女性の更年期と違い、ゆるやかに進み、症状も人によってさまざまなため、気づかれにくいのが特徴です。

テストステロンは、意欲や気分、睡眠、筋肉、性機能など、心と身体の幅広い働きに関わっています。そのため低下すると、身体の不調だけでなく、意欲の低下・気分の落ち込み・集中力の低下・不眠といった「脳と心」の症状としてあらわれることがあります。

これらの症状は、うつ病や自律神経の乱れ、睡眠障害、甲状腺などの病気と重なることも多く、見分けるには診察と検査が大切です。男性更年期が疑われる場合、問診に加えてテストステロンの血液検査などで状態を確認します。

こんな状態が続いていませんか?

0/8 当てはまる項目にチェックしてみてください。

Mechanism

男性更年期の不調が起こる仕組み

中心にあるのはテストステロン(男性ホルモン)の低下です。加齢に加え、強いストレス、睡眠不足、運動不足などが重なると低下しやすく、身体の症状だけでなく、意欲・気分・集中・睡眠といった「脳と心」の症状にもつながると考えられています。ストレスが続くと自律神経やホルモンのバランスが乱れ、悪循環になりやすいこともわかっています。

Figure 01

テストステロン低下とストレスが、「身体」と「脳と心」の両方に影響する

加齢・ストレス 睡眠不足・生活習慣 テストステロン低下 男性ホルモンの減少 身体の症状 疲労・ほてり・性機能 脳と心の症状 意欲低下・抑うつ・不眠 TMS治療 が働きかける

テストステロン低下とストレスは「身体の症状」と「脳と心の症状」の両方に関わります。TMS治療が働きかけるのは、このうち意欲低下・抑うつ・不眠などの「脳と心」の症状です。

Treatment

男性更年期の治療

男性更年期の治療は、まず原因を見極めることから始まります。問診とテストステロンの血液検査で状態を確認し、似た症状を起こす他の病気が隠れていないかを見たうえで、生活習慣の見直し、ホルモンへのアプローチ意欲低下・抑うつ・不眠といった「脳と心」へのアプローチを組み立てていきます。

当院では、この両方を院内でご提案できます。ホルモンに対しては、テストステロン補充療法(TRT)。「脳と心」に対しては、薬に頼らないTMS治療をご案内します。

脳の磁気治療:TMS治療とは?

TMS治療は、日本語で経頭蓋磁気刺激と呼ばれ、磁気で脳の一部を刺激し、脳の働きを整える治療です。薬を使わず、身体を傷つけることなく行える、副作用の少ない治療とされています。意欲や気分、集中、睡眠などに関わる脳の領域(前頭前野など)に働きかけます。

TMS治療はもともと脳神経内科領域で使われてきた機器で、2000年頃から心の治療としての研究が進みました。日本でも2019年6月にうつ病に対するTMS治療が保険診療化されています。男性更年期そのもの(ホルモンの低下)を治すものではありませんが、それに伴う意欲低下・抑うつ・集中力の低下・不眠といった症状に対する選択肢のひとつです。当院ではハーバード大学TMSコースを修了した医師の監修のもと、精神科教授・神経内科専門医・臨床工学技士と協同し、5,000名以上の日本人症例をもとに治療を行っています。効果には個人差があり、効果を約束するものではありません。

薬に頼らない ──性機能への影響

意欲低下や気分の落ち込み、不眠に対しては、飲み薬による治療が選ばれることもあります。一方で飲み薬では、眠気・だるさ・口の渇き・体重の変化・性機能への影響(性欲低下・勃起不全・射精障害)など、全身におよぶ副作用が気になる方もいらっしゃいます。

TMS治療は薬を使わず脳を刺激する治療のため、こうした飲み薬による全身性の副作用が起こりにくいとされています。性機能への影響を心配して治療をためらっていた方にとって、ひとつの選択肢になり得ます。性機能の症状を含め、原因の見極めと治療方針は診察で個別に判断します。

Hormone Therapy

ホルモンへのアプローチ

男性更年期の背景にあるのはテストステロン(男性ホルモン)の低下です。そのため、意欲や気分の症状だけでなく、ホルモンそのものへの対応を検討することがあります。そのひとつが、不足しているテストステロンを注射で補うテストステロン補充療法(TRT)です。

まず検査で原因を確認 検査結果をもとに医師が判断 開始後は定期採血で安全を確認

テストステロン補充療法(TRT)とは

加齢などで不足したテストステロンを、注射で補う治療です。ホルモンそのものに働きかけるため、疲労感・意欲・性機能といった症状に対する選択肢になります。

項目 内容
治療内容 不足しているテストステロンを注射で補います
相談の多い症状 疲労感、意欲の低下、性機能の変化 など
通院の目安 短期型は2〜4週ごと/長期型は10〜14週ごと
開始前に行うこと 血液検査で状態を確認し、治療内容とリスクをご説明のうえ同意書をいただきます

※ 通院間隔は目安です。実際の内容は診察と検査結果に応じて医師が決めます。

治療の流れ

はじめての方は、次のような流れで進めます。検査の結果によって内容が変わることがあります。なお、検査と治療開始のご説明は別の日にご来院いただきます。

ステップ 内容
1. 初診症状やお困りごとをうかがい、必要な検査を決めます。
2. 採血テストステロンは朝の時間帯の値が参考になるため、初診日とは別日に11時30分までのご来院をお願いしています
3. 結果説明検査結果をご説明し、補充療法に進むかどうかを一緒に決めます
4. 治療開始治療内容・リスク・費用をあらためてご説明し、同意書をいただいたうえで初回の注射を行います。注射後は院内で30分程度お休みいただきます
5. 継続・定期確認注射の間隔は血液検査のテストステロン値をみながら調整し、PSA(前立腺の指標)やヘマトクリット(血液の濃さ)も定期的に確認します

受けられない方・主な副作用

受けられない方(禁忌)
  • 前立腺がん・男性乳がん(既往・疑いを含む)
  • 3〜6か月以内の心筋梗塞・脳卒中
  • 製剤の成分にアレルギー
  • ピーナッツ・大豆アレルギー
  • 女性(適応外)

短期型の製剤は落花生油を含みます。心不全、多血症、前立腺肥大・排尿障害、抗凝固薬の内服、未治療の重い睡眠時無呼吸、血圧のコントロールが不十分な方などは、慎重に検討します。

主な副作用・注意点
  • 注射部位の痛み・違和感
  • 血液が濃くなる(ヘマトクリット上昇)
  • PSAの上昇
  • 精子をつくる働きの抑制
  • ニキビ・皮脂の増加、むくみ
  • 一過性の咳・息苦しさ
  • まれにアレルギー反応

お子さんを希望される予定がある方は、開始前に必ずお申し出ください。この治療には精子をつくる働きを抑え、妊娠しにくくなるリスクがあります。治療の中止や別の方法を含めて検討します。

効果には個人差があり、効果を約束するものではありません。当院では、開始からおよそ6か月たっても症状の改善がみられない場合は、漫然と続けずに中止・見直しを検討します。検査値に基準を超える変化があった場合は、いったん治療を保留し、必要に応じて泌尿器科の専門医へご紹介します。

ホルモン治療とTMS治療の組み合わせ

Figure 02

検査で原因を見極めたうえで、2つのアプローチを組み立てる

気になる症状・不調 診察・血液検査で原因を見極める 総テストステロン・遊離テストステロン ほか ホルモンへのアプローチ テストステロン補充療法(TRT) 疲労感・ほてり・性機能・意欲 など 脳と心へのアプローチ TMS治療 意欲低下・抑うつ・集中力・不眠 など

2つのアプローチはねらいが異なります。どちらを行うか、組み合わせるかは診察で判断します。

Sessions & Timing

TMS治療は何回くらいで効果が得られるの?

TMS治療は個人差が大きい治療です。1回だけで効果が出るケースは少なく、脳の調整が進む10回程度から効果を実感される方が多いとされています。まず10〜20回のTMS治療を行い、状態を安定させるために間隔を徐々に伸ばしながら10回程度のフォローアップを受けていただくことをおすすめしています。症状が続く場合は、生活や仕事への影響が大きくなる前に、早めのご相談をおすすめします。

Figure 03

回数と効果の目安

効果 治療回数 → 010回20回30回〜 導入期 10回〜 効果を実感しはじめる 10〜20回 集中・意欲の改善 以降 間隔を伸ばし フォローアップ10回

個人差の大きい治療です。1回で効果が出ることは少なく、10回程度から実感される方が多いという目安を示しています(効果を保証するものではありません)。

Pricing

TMS治療の費用

当院のTMS治療は自由診療(自費診療)です。初回相談料は11,000円(税込/初回施術は無料)

First Session

初回TMS治療
施術無料

まず受けていただき、体感してから続けるかを決められます。
初回相談料は11,000円(税込)です。

回数券

内容 回数 料金(税込) 1回あたり
TMS治療(θBurstまたはrTMS)10回49,500円4,950円/回

※ 神田・横浜 共通の自由診療(自費)料金(税込)。

単回料金

内容 初回 2回目以降(税込)
TMS治療(θBurstまたはrTMS)無料6,600円

※ 神田・横浜 共通の自由診療(自費)料金(税込)。初回施術は無料です。

ホルモン治療(テストステロン補充療法)

内容 単位 料金(税込)
短期型テストステロン注射1回5,500円
セルノスデポ注射(持続/長期型)1回33,000円→19,800円
カウンセリング(治療開始時)1回11,000円→5,500円
再診料1回1,100円
モニタリング採血(毎回)1回8,800円
モニタリング採血(年1回・詳細)1回13,200円

※ 自由診療(自費)料金(税込)です。診察料・検査料は別途かかります。注射の費用は2026年12月31日までの適用分で、2027年1月1日以降は変更となる場合があります。

FAQ

よくある質問

Q.男性更年期(LOH症候群)とは何ですか?
加齢などに伴い男性ホルモン(テストステロン)が低下することで、心と身体にさまざまな不調があらわれる状態です。正式にはLOH症候群(加齢男性性腺機能低下症候群)と呼ばれます。女性の更年期と違ってゆるやかに進み、症状も人によってさまざまなため、気づかれにくいのが特徴です。
Q.どんな症状が出ますか?
意欲の低下、気分の落ち込み、イライラ、集中力・記憶力の低下、不眠といった「脳と心」の症状のほか、疲労感・倦怠感、ほてり・発汗、筋力低下、性欲や性機能の変化などがあらわれることがあります。うつ病や睡眠障害などと重なることもあります。
Q.何科を受診すればいいですか?
男性更年期は泌尿器科・メンズヘルス外来などで扱われます。加えて、意欲低下・気分の落ち込み・不眠が強い場合は、「脳と心」の症状として心療内科でも相談されます。当院ではホルモンへのアプローチと、こうした症状に対するTMS治療の両方をご案内しています。
Q.どのように診断するのですか?
問診で症状や生活状況をうかがったうえで、テストステロンの血液検査などで状態を確認します。似た症状を起こす他の病気(うつ病、睡眠障害、甲状腺の病気など)が隠れていないかを見極めることも大切です。
Q.テストステロン補充療法とTMS治療は何が違いますか?
テストステロン補充療法は不足したホルモンを補う治療で、ホルモンそのものに働きかけます。TMS治療は薬を使わず脳を刺激し、意欲・気分・睡眠などに関わる脳の働きを整える治療で、ホルモンを上げるものではありません。どちらが適しているか、併用や使い分けが良いかは、検査結果や症状をもとに診察で判断します。
Q.TMS治療は男性更年期に効果がありますか?
TMSは個人差が大きく、効果を約束するものではありません。また、男性更年期の背景にあるホルモンの低下そのものを治すものではなく、対象となるのは意欲低下・抑うつ・集中力の低下・不眠といった「脳と心」の症状です。これらの症状にお悩みの方の選択肢のひとつとお考えください。
Q.薬を使わないので、飲み薬の副作用が心配な方でも受けられますか?
TMS治療は薬を使わず脳を刺激する治療のため、眠気・だるさ・体重の変化・性機能への影響など、飲み薬による全身性の副作用が起こりにくいとされています。ただし効果や体への反応には個人差があり、受けられる状態かどうかは診察で個別に判断します。気になる点は初診時にご相談ください。
Q.TMS治療は何回くらい必要ですか?
1回で効果が出ることは少なく、脳の調整が進む10回程度から実感される方が多いです。目安として、まず10〜20回、その後は間隔を伸ばして10回程度のフォローアップをおすすめしています。
Q.TMS治療に副作用はありますか?
身体を傷つけない副作用の少ない治療です。刺激部位の違和感などが生じることがあり、体質や症状に応じて刺激内容を調整します。ペースメーカーや体内金属など受けられない条件がある場合もあるため、初診時にご確認ください。
Q.TMS治療の費用や保険適用はどうなりますか?
当院のTMS治療は自費診療です。東京・横浜とも同一料金で、初回相談料は11,000円(初回施術は無料)、2回目以降は1回6,600円、10回券なら1回あたり4,950円(税込)です。
Q.どの院で受けられますか?診療時間は?
東京(神田)と横浜の両院で受けられます。平日夜・土日も診療しています。詳しい時間は下部のアクセス欄をご確認ください。
Q.ホルモン治療はどのくらいの間隔で通いますか?
短期型の注射はおおむね2〜4週ごと、持続/長期型はおおむね10〜14週ごとが目安です。実際の間隔は、定期的な血液検査のテストステロン値をみながら医師が調整します。採血は朝の時間帯の値が参考になるため、11時30分までのご来院をお願いしています。
Q.ホルモン治療の副作用や、受けられない場合はありますか?
注射部位の痛み、血液が濃くなる(ヘマトクリットの上昇)、PSA(前立腺の指標)の上昇、ニキビ・皮脂の増加、むくみなどが起こることがあります。前立腺がん・男性乳がんの方、最近3〜6か月以内に心筋梗塞や脳卒中を起こした方、ピーナッツ・大豆アレルギーのある方(短期型製剤は落花生油を含みます)などは受けられません。開始後は定期的な血液検査で安全性を確認し、基準を超える変化があれば治療を保留します。
Q.これから子どもを希望していますが、受けられますか?
テストステロン補充療法には、精子をつくる働きを抑え、妊娠しにくくなるリスクがあります。お子さんを希望される予定がある方は、開始前に必ずお申し出ください。治療の中止や別の方法を含めて検討します。すでに治療中に希望が生じた場合も、中止を検討しますのでご相談ください。
Q.ホルモン治療とTMS治療は、一緒に受けられますか?
どちらも当院で相談していただけます。テストステロン補充療法はホルモンそのものを補う治療、TMS治療は薬を使わず脳の働きに働きかける治療で、ねらいが異なります。片方だけを行うことも、状態に応じて組み合わせることもありますが、組み合わせれば効果が高まるというものではありません。必要性・順番・時期は、検査結果と症状をもとに診察で判断します。
Q.ホルモン治療はいつまで続けるのですか?
効果には個人差があります。当院では、開始からおよそ6か月たっても症状の改善がみられない場合は、漫然と続けずに中止・見直しを検討します。継続する場合も、定期的な血液検査で安全性を確認しながら進めます。

Supervised by

監修者

田中 伸明 総院長
総院長

田中 伸明(たなか のぶあき)

医療法人社団ベスリ会 ベスリクリニック 総院長/専門:心療内科・神経内科・睡眠障害内科

「こころ・脳・身体」の観点から状態を分解し、再発しない形で社会に復帰し、自立して働ける未来を目指す診療を行っています。

17,000+

働く人の心の診療実績

5,000+

TMS治療(2021年時点)

約20冊

著書・監修書籍

20件+

メディア出演・掲載・講演

Reservation

その不調を、年齢のせいと
あきらめないでください。

まずは診察と検査で、今の状態を一緒に整理します。原因の見極めとあわせて、ホルモンへのアプローチと、意欲・気分・睡眠の症状に対する薬に頼らないTMS治療という選択肢をご案内します。

ベスリクリニック東京(神田)

住所東京都千代田区神田鍛冶町3-2 神田サンミビル8階
電話03-5295-7555
平日11:00–14:30/16:00–20:30
10:00–18:30
10:00–16:00
神田院の初診を予約する →

ベスリTMS横浜醫院

住所神奈川県横浜市中区桜木町1-101-1 クロスゲート1F
電話045-232-4583
平日10:30–14:30/16:00–20:00(水曜休診)
10:30–14:30/16:00–20:00
10:30–16:30
横浜院の初診を予約する →

本ページは情報提供を目的としており、診断・治療方針は個々の状態により異なります。男性更年期の診断・評価には別途検査が必要です。TMS治療・テストステロン補充療法はいずれも自由診療で、効果には個人差があり、効果を約束するものではありません。テストステロン補充療法で使用する注射製剤は国内未承認医薬品であり、健康被害が生じた場合も医薬品副作用被害救済制度の対象外です。ご不明な点は各院までお問い合わせください。
監修:【NEEDS_REFERENCE: 監修者氏名・肩書/院内確認・10_院別確定情報.md】