不眠

不眠症の薬に頼らないTMS治療|睡眠薬をやめたい方へ|東京・横浜

Insomnia / Sleep

眠れない夜に、
薬に頼らないTMS治療

寝つけない、途中で目が覚める、朝になっても疲れが残る――。睡眠薬を増やしたくない、できれば減らしたい。そんな不眠のお悩みに、脳の「過覚醒」とネットワークの乱れに着目したTMS治療(経頭蓋磁気刺激)という選択肢があります。

4,950円/回(10回券・税込) 東京駅・横浜駅から好アクセス TMS5,000症例以上

Why Besli

不眠症のTMS治療で
当院が選ばれる3つの理由

料金・アクセスから治療実績まで。続けやすさと確かさの両方を整えています。

TMS治療の費用イメージ
FEATURE1

初回無料で始められる、
明朗な料金設定

続けやすい価格で無理なく

10回券なら1回あたり4,950(税込)

初回相談料は11,000円で、初回施術は無料です。2回目以降は1回6,600円、10回券ならまとめて49,500円(1回あたり4,950円)。営利を目的とせず、より多くの方に良い医療を届けたいという考えから、続けやすい料金にしています。

  • 初回施術 無料
  • 10回券 4,950円/回
  • 自費・明朗会計
コース・費用を見る
クリニック受付
FEATURE2

東京駅・横浜駅からの
好アクセス

仕事帰り・外出のついでにも

東京院は東京駅からアクセスしやすい神田、横浜院は桜木町駅からすぐで横浜駅からも1駅の好立地です。どちらも仕事帰りや外出のついでに通いやすく、平日は夜まで、土日も診療しています。眠れない日々のなかでも、生活を大きく変えずに通えます。

  • 東京駅から1駅
  • 横浜駅から1駅
  • 平日夜・土日も診療
アクセス・ご予約を見る
TMS治療の診療イメージ
FEATURE3

5,000症例
睡眠と減薬に向き合ってきた実績

保険適用前から積み重ねてきた実績

5,000症例以上(2021年時点)という実績の背景には、TMSがうつ病に保険適用される2019年より前の2017年から治療を続けてきたことと、ハーバード大学TMSコースを修了した医師が治療を監修していることがあります。精神科教授・神経内科専門医・臨床工学技士と協同し、日本人に合わせた世界標準のTMS治療を提供しています。睡眠薬・抗不安薬の減薬を希望される方の治療にも取り組んできました。

  • 5,000症例以上(2021年)
  • 2017年から実施
  • ハーバードTMS修了医師が監修
症例報告を見る

About

眠りたいのに眠れない
不眠症という状態

不眠症とは、寝つけない(入眠困難)、途中で目が覚める(中途覚醒)、朝早く目が覚める(早朝覚醒)、眠っても休まらない(熟眠障害)といった夜の症状に加え、日中の集中力低下・倦怠感・気分の落ち込みなど生活への支障が続く状態です。眠りが浅い日々が続くと、身体の不調にも心の不調にもつながります。

日本では、女性の22.3%、男性の20.5%が「夜うまく眠れない+日中に支障が出る」という睡眠の不調を抱えていると報告されています。決して珍しい悩みではありません。

一方で、睡眠薬や抗不安薬の服用が長期間になり、飲んでいるのにだんだん眠れなくなるやめたいのにやめられないという悩みも多く聞かれます。当院には「薬を増やしたくない」「依存になるのが怖い」「減薬を目指したい」という理由で受診される方が多くいらっしゃいます。

こんなお悩みはありませんか?

0/8 当てはまる項目にチェックしてみてください。

当院では、睡眠の状態を心理検査と診察でていねいに評価したうえで、生活の工夫・薬の見直し・TMS治療という選択肢を一緒に組み立てます。

Mechanism

眠れなくなる仕組み──「過覚醒」

不眠症は「眠る力が足りない」状態というより、就床しても脳の覚醒系が下がらない「過覚醒(hyperarousal)」の状態と考えられています。緊張・不安・考えごとが続くと、覚醒をつくる系が夜になっても活動を落とさず、ベッドに入るほど目が冴えるという悪循環が生まれます。

Figure 01

脳で起きていること ── 過覚醒とネットワークの乱れ

ストレス・緊張 きっかけ 過覚醒 覚醒系が下がらない 前頭前野の調整低下 情動系・DMN が過活動 不眠 寝つけない・中途覚醒 TMS治療が覚醒とネットワークを調整

ストレスや緊張による過覚醒が、前頭前野と情動系・DMNのバランスの乱れを介して不眠につながると考えられています。TMS治療はこのバランスに働きかけます。

研究A:不眠症に対するrTMSと睡眠指標

慢性の不眠症(慢性原発性不眠症)の患者さんを対象に、右DLPFC(背外側前頭前野)への低頻度(1Hz)rTMSを行った群と、薬物療法を行った群、心理療法を行った群を比較した臨床研究が報告されています。この研究では、睡眠の質や寝つき、中途覚醒といった睡眠の指標について、rTMS群で改善がみられたと報告されました。睡眠薬とは異なり、脳を眠らせる薬理作用ではなく、覚醒に関わる脳の調整機能そのものに働きかけるという位置づけです。

出典:Jiang CG, Zhang T, Yue FG, et al. Efficacy of repetitive transcranial magnetic stimulation in the treatment of patients with chronic primary insomnia. Cell Biochemistry and Biophysics. 2013.

研究B:不眠と過覚醒(hyperarousal)

不眠症の研究では、患者さんは夜間だけでなく日中も覚醒系の活動が高い状態(過覚醒)にあり、それが眠りの開始と維持を妨げているという考え方(過覚醒モデル)が示されてきました。生理学的にも、認知的にも「スイッチが切れない」状態が続くことが、不眠の中核にあるという整理です。脳のネットワークのレベルでは、自分の内側に注意が向く DMN(デフォルト・モード・ネットワーク)が眠る前も静まらず、それを鎮める前頭前野の調整機能が十分に働かない状態が関与すると考えられています。「布団に入ると考えごとが止まらない」という体験は、この状態とよく一致します。

出典:Riemann D, Spiegelhalder K, Feige B, et al. The hyperarousal model of insomnia: a review of the concept and its evidence. Sleep Medicine Reviews. 2010.

Treatment

不眠症の治療の現状

不眠症の治療は、睡眠衛生の改善(生活の工夫)認知行動療法薬物療法が中心です。ただし、仕事や生活が忙しい方ほど生活改善を続ける余裕がなく、結果として薬だけが増えていくという状況が起こりがちです。

睡眠薬は必要な場面で有用な薬ですが、長期化すると飲んでいるのに眠れないやめると余計に眠れないという状態につながることがあります。薬物依存の状態では睡眠が障害されやすくなるという報告もあり、「眠るために薬を増やす → さらに眠りが浅くなる」という循環が生まれます。

当院では、この循環に対して薬に頼らない脳の磁気治療=TMS治療という選択肢を提供しています。

脳の磁気治療:TMS治療とは?

TMS治療は、日本語で経頭蓋磁気刺激と呼ばれ、磁気によって脳の特定部位を刺激し、脳の働きを調整する治療です。身体を傷つけることなく脳細胞を刺激できる、副作用の少ない治療で、飲み薬のように全身に作用するものではありません。

TMSはもともと脳神経内科領域の検査やリハビリで使われてきた機器で、2000年頃から心の治療としての研究が急速に進みました。日本でも2019年6月にうつ病に対するTMS治療が保険診療化されています。不眠症に対しては保険適用外の自費診療となりますが、不眠症に対する刺激法(プロトコール)が存在し、当院でも実施しています。

当院ではハーバード大学TMSコースを修了した医師の監修のもと、精神科教授・神経内科専門医・臨床工学技士と協同し、5,000名以上の日本人症例をもとに「日本人に合わせた世界標準のTMS治療」を行っています。研究用のプロトコールをそのまま用いるのではなく、治療効果を高めるための臨床プロトコールと臨床用TMS機器を採用しています。

Sessions

TMS治療は何回くらい
効果が得られるの?

TMS治療は個人差の大きい治療です。1回だけで効果が出るケースは少なく、脳の調整が進む10回程度から効果を実感される方が多いです。まず10〜20回のTMS治療を行い、状態を安定させるために間隔を徐々に伸ばしながら10回程度のフォローアップを受けていただくことをおすすめしています。

Figure 02

回数と効果の目安

効果 治療回数 → 010回20回30回〜 導入期 10回〜 寝つき・中途覚醒の変化 10〜20回 睡眠の安定・日中の集中改善 以降 間隔を伸ばし フォローアップ10回

個人差の大きい治療です。1回で効果が出ることは少なく、10回程度から実感される方が多い目安を示しています(効果を保証するものではありません)。

短期集中という選択肢

試験や大事な仕事が控えている、休職期間が限られているなど、期限のある方には短期集中型の治療にも対応しています。平日夜・土日診療に加え、週末にまとめて受けることも可能です。まずは初診でご相談ください。

Case Reports

当院の症例報告(不眠・過眠)

実際に不眠でTMS治療を受けられた方の経過です(症状・経過には個人差があり、効果を保証するものではありません)。

48歳男性

14年続いた睡眠薬を手放したい

仕事が忙しくなった頃から眠れなくなり、睡眠薬の服用を開始。数年は不眠時のみでしたが、1年前から薬を飲んでも眠りづらくなり毎日服用に。中途覚醒も増え、「このままでは薬が増えてしまう」と受診されました。初診時の心理検査は18点(10点以上で不安が強い状態)で、就床時の緊張、考えごと、多い夢、歯ぎしりの指摘がありました。

14日目には心理検査6点となり、「薬を飲む前に眠気が出るようになった」。20日目には、トイレで1回起きてもその後は入眠でき、夢をみずに深く眠れるように。自然な眠気が戻ったことで無理なく減薬でき、ベンゾジアゼピン系薬剤の減薬に成功されました。歯ぎしりも減り、睡眠に自信を取り戻されています。

24歳女性

不眠と過眠を繰り返す(国家試験前)

卒業試験の頃から勉強中心の生活になり、眠気に耐えて勉強し、疲れたら眠るという生活に。次第に夜眠りづらくなり、休日は14時まで眠る、仮眠を含めると1日10時間以上眠るという状態でした。初診時の心理検査は21点(10点以上で集中力低下が強い状態)、だるさや食欲不振も認められました。

国家試験まで1か月だったため、短期集中型で初診日からTMS治療を開始。5日目には心理検査7点となり、頭のモヤがすっきりして朝起きられるように。20日目にはだるさ・食欲不振も改善し、試験当日は朝から集中して落ち着いて臨めたとお話しされました。

症状や元々の性質により、合わない刺激がある場合は異なる刺激をご案内することがあります。来院後は心理検査を行い、TMSチームが診察で丁寧にお話をうかがいます。

Course & Pricing

睡眠のための3つのコース
(神田・横浜 共通)

当院のTMS治療は自由診療(自費診療)です。まず試していただくコースから、SGL治療を組み合わせて睡眠に取り組むコース、QEEG(脳波の検査)で治療の前後を確認するコースまで、3つをご用意しています。料金は神田・横浜の両院とも同額です。

First Session

初回施術は無料

まずは受けて、体感してから続けるかを決めていただけます。初診+初回は11,000円(税込)です。

Course A

トライアルコース

まずTMS治療を試してみたい方へ

60,500(税込)

  • 内容TMS治療 11回(初回を含む)
  • 内訳初診+初回 11,000円/10回セット 49,500円
  • 最短通院4回(TMSは1日最大3回)

こんな方に

  • TMSをまず試してみたい
  • 副作用が少ない治療を探している

Course B

スリープリカバリーコース

睡眠そのものの立て直しを目指す方へ

170,500(税込)

  • 内容TMS治療 31回(初回を含む)/SGL治療 10回
  • 内訳初診+初回 11,000円/10回セット×3 148,500円/SGL10回セット 11,000円
  • 最短通院11回(TMSは1日最大3回、SGLは1日最大1回)

こんな方に

  • 寝付きが悪い
  • 夜中に目が覚める
  • 睡眠の質を改善したい

Course C

パーソナルスリープコース(スリープリカバリー+QEEG)

脳の状態を確認しながら進めたい方へ

192,500(税込)

  • 内容QEEG 2回(初回・終了時/結果説明を含む)/TMS治療 31回(初回を含む)/SGL治療 10回
  • 内訳初診+初回 11,000円/10回セット×3 148,500円/SGL10回セット 11,000円/QEEG2回セット 22,000円
  • 最短通院12回(TMSは1日最大3回、SGLは1日最大1回)

こんな方に

  • 自分の脳の状態を知りたい
  • 客観的なデータを見ながら治療したい
  • より個別化した治療を受けたい

※ 表示はすべて自由診療(自費)料金(税込)です。コース料金は各項目をまとめたもので、内訳の各項目を単独で受けていただくこともできます。最新の料金は各院にお問い合わせください。

コースを構成する単価

内容回数料金(税込)1回あたり
θバースト(θburst)10回49,500円4,950円/回
rTMS10回49,500円4,950円/回
SGL治療10回11,000円1,100円/回
QEEG(初回・終了時)2回22,000円11,000円/回

※ 神田・横浜 共通の自由診療(自費)料金(税込)。初診+初回は11,000円(初回施術は無料)です。TMSを単回で受ける場合、2回目以降は1回6,600円(税込)です。

初回施術は無料 初診+初回 11,000円 神田・横浜とも同額 保険適用外の自費診療

FAQ

よくある質問

不眠症について

Q.不眠症とはどのような状態ですか?
寝つけない(入眠困難)、途中で目が覚める(中途覚醒)、朝早く目が覚める(早朝覚醒)、眠っても休まらない(熟眠障害)といった夜間の症状に加えて、日中の集中力低下・倦怠感・気分の落ち込みなど生活への支障が続く状態です。日本では女性の22.3%、男性の20.5%が「夜うまく眠れず、日中に支障が出る」状態を抱えていると報告されています。
Q.なぜ眠れなくなるのですか?
不眠症は「眠る力が足りない」というより、就床しても脳の覚醒系が下がらない「過覚醒」の状態と考えられています。緊張や不安、考えごとが続くと前頭前野と情動系のバランスが崩れ、ベッドに入るほど目が冴えるという悪循環が起こります。TMS治療は、この過覚醒に関わる脳ネットワークのバランスに働きかけます。
Q.何日くらい眠れなければ受診の目安ですか?
明確な日数の基準はありませんが、眠れない状態が数週間以上続き、日中の集中力低下や倦怠感など生活への支障が出ている場合は受診をおすすめします。「薬を増やしたくない」「減らしたい」という段階でのご相談も歓迎しています。

TMS治療について

Q.不眠症にTMS治療は効果がありますか?
TMS治療は個人差の大きい治療で、効果を約束するものではありません。海外では不眠症に対して前頭前野を刺激するrTMSにより、睡眠の質・寝つき・中途覚醒などの指標が改善したとする臨床研究が報告されています。当院でも不眠を主訴とする方に、不眠症向けの刺激法(プロトコール)でTMS治療を行っています。
Q.TMS治療は何回くらい必要ですか?
1回で効果が出ることは少なく、脳の調整が進む10回程度から実感される方が多いです。目安として、まず10〜20回、その後は間隔を伸ばして10回程度のフォローアップをおすすめしています。期限のある方には短期集中型にも対応しています。
Q.TMS治療に副作用はありますか?
身体を傷つけない副作用の少ない治療です。刺激部位の違和感などが生じることがあり、体質や症状に応じて刺激内容を調整します。ペースメーカーや体内金属など受けられない条件がある場合もあるため、初診時にご確認ください。
Q.治療中は眠くなりますか。仕事帰りでも受けられますか?
TMS治療は麻酔や鎮静を使わず、治療後すぐに通常の生活に戻れます。平日は夜まで、土日も診療しているため、仕事帰りやお出かけのついでにも通っていただけます。

睡眠薬・減薬について

Q.睡眠薬をやめたい・減らしたいのですが、TMS治療は減薬に使えますか?
当院では、睡眠薬・抗不安薬(ベンゾジアゼピン系)の減薬を希望される方にTMS治療を行っています。減薬の途中で出やすいソワソワ感(焦燥感)、動悸、感覚過敏といったベンゾジアゼピン離脱の症状に対し、臨床で改善がみられています。減薬は自己判断で行わず、必ず主治医と相談のうえ計画的に進めてください。
Q.今の薬は飲みながらTMS治療を受けられますか?
服薬を続けながらTMS治療を受けていただけます。初診で現在の処方内容をうかがい、減薬を希望される場合は、眠気の戻り方をみながら計画的に進めます。急な自己中断はかえって不眠を悪化させることがあるため、避けてください。

費用・予約について

Q.費用や保険適用はどうなりますか?
不眠症に対するTMS治療は保険適用外の自費診療です。東京・横浜とも同一料金で、初回相談料は11,000円(初回施術は無料)、2回目以降は1回6,600円、10回券なら1回あたり4,950円(税込)です。
Q.料金が安いのはなぜですか?
より多くの方に良い医療を届けたいという考えから、当院は営利を目的とせずにTMS治療を提供しています。そのため、必要な治療を続けやすい明朗な料金にしています。保険適用外の自費診療ですが、料金体系はすべて公開しています。
Q.どの院で受けられますか?診療時間は?
東京(神田)と横浜の両院で受けられます。平日夜・土日も診療しており、週末の短期集中にも対応しています。詳しい時間は下部のアクセス欄をご確認ください。
Q.初診では何をしますか?
睡眠の状態や生活、これまでの処方内容をうかがい、心理検査を行ったうえで、TMSチームが治療方針をご相談します。初回施術は無料で受けていただけます。

Supervised by

この記事の監修者

田中 伸明 総院長
総院長

田中 伸明(たなか のぶあき)

医療法人社団ベスリ会 ベスリクリニック 総院長/専門:心療内科・神経内科・睡眠障害内科

「こころ・脳・身体」の観点から状態を分解し、診断書の発行だけでなく、再発しない形で社会に復帰し、自立して働ける未来を目指す診療を行っています。

17,000+

働く人の心の診療実績

5,000+

TMS治療(薬に頼らないうつ治療)

約20冊

著書・監修書籍

20件+

メディア出演・掲載・講演

Reservation

眠れない夜を、
ひとりで抱えないでください。

まずは心理検査と診察で、今の眠りの状態を一緒に整理します。薬を増やす前に、減らす方向の選択肢も一緒に考えられます。初回施術は無料です。

ベスリクリニック東京(神田)

住所東京都千代田区神田鍛冶町3-2 神田サンミビル8階
電話03-5295-7555
平日11:00–14:30/16:00–20:30
10:00–18:30
10:00–16:00

ベスリTMS横浜醫院

住所神奈川県横浜市中区桜木町1-101-1 クロスゲート1F
電話045-232-4583
平日10:30–14:30/16:00–20:00(水曜休診)
10:30–14:30/16:00–20:00
10:30–16:30

本ページは情報提供を目的としており、診断・治療方針は個々の状態により異なります。TMS治療は個人差が大きく、効果を約束するものではありません。睡眠薬の減薬は自己判断で行わず、必ず医師にご相談ください。
監修:田中 伸明(医療法人社団ベスリ会 総院長)