TMS治療・NM治療|薬に頼らない脳の治療|ベスリクリニック(神田・横浜)

TMS & NM Treatment

脳から整える、
薬に頼らない治療を。

うつ・不眠・ADHD・ブレインフォグなど、心と脳の不調に。TMS治療(経頭蓋磁気刺激)とNM治療の2つの柱で、症状とライフスタイルに合わせた治療をご提案します。東京(神田)・横浜の両院で対応。

初回施術無料 4,950円/回(10回券・税込) TMS5,000症例以上 平日夜・土日も診療

Symptoms

対応疾患が一目で分かる

下記の疾患は、いずれもTMS治療とNM治療を組み合わせて対応します。気になる症状のカードを選ぶと、各疾患の詳しい説明へ進めます。

Treatments

ふたつの治療の柱

症状・体質・生活スタイルに合わせて、脳へはたらきかける2つのアプローチをご用意しています。

Treatment 1

TMS治療

経頭蓋磁気刺激(θバースト/rTMS)

磁気で脳の特定部位を刺激し、脳のネットワークのバランスを整える治療です。身体を傷つけない、副作用の少ない治療で、5,000症例以上の実績があります。

  • うつ・不眠・ADHD
  • ブレインフォグ
  • 初回施術 無料
TMS治療をくわしく見る
Treatment 2

NM治療

SGB / PBM / QEEG

脳・神経のはたらきを整える第二の柱です。SGB(星状神経節ブロック)、PBM(光刺激)、QEEG(脳波検査)の3つで構成され、TMSと組み合わせながら症状の安定を図ります。

  • SGB
  • PBM
  • QEEG
NM治療をくわしく見る

About TMS

TMS治療とは
脳の磁気治療

TMS治療は日本語で経頭蓋磁気刺激と呼ばれ、磁気によって身体を傷つけることなく脳細胞を刺激し、脳の状態を整える副作用の少ない治療です。日本でも2019年6月に、うつ病に対するTMS治療が保険診療化されています。

TMS治療の診療イメージ
TMS01

脳のネットワークの
バランスを整える

なぜTMSは効くのか

うつ症状やブレインフォグでは、DMN(デフォルト・モード・ネットワーク)が過剰に活動し、CEN(セントラル・エグゼクティブ・ネットワーク)の活動が低下している状態といえます。TMS治療は、このネットワークのバランスを調整して脳にはたらきかけます。

ハーバード大学TMSコースを修了した医師の監修のもと、精神科教授・神経内科専門医・臨床工学技士と協同し、5,000名以上の日本人症例をもとに「日本人に合わせた世界標準のTMS治療」を行っています。

  • 2017年から実施
  • 5,000症例以上
  • ハーバードTMS修了医師が監修
治療回数の目安

TMS治療は個人差の大きい治療です。1回で効果が出ることは少なく、脳の調整が進む10回程度から効果を実感される方が多いです。まず10〜20回を行い、その後は間隔を伸ばしながら10回程度のフォローアップをおすすめしています(効果を保証するものではありません)。

About NM

NM治療とは
3つのメニューで神経を整える

NM治療は、SGB(星状神経節ブロック)PBM(光刺激)QEEG(脳波検査)の3つで構成されます。脳と自律神経のはたらきを整え、検査で状態を可視化しながら、TMS治療と組み合わせて症状の安定を図ります。

MENU01

SGB
星状神経節ブロック

自律神経のはたらきを整える

首元にある星状神経節にアプローチし、緊張し続けた自律神経のバランスを整えます。※ 適応症状・施術時間・回数の目安・受けられない条件は、確定情報にあわせて記載してください。

  • ※適応(要記載)
  • ※回数の目安(要記載)
MENU02

PBM
光刺激(フォトバイオモジュレーション)

光で細胞のはたらきを後押しする

特定の波長の光を用いて、細胞レベルのはたらきにアプローチする治療です。※ 適応症状・照射時間・回数の目安・エビデンスの位置づけは、確定情報にあわせて記載してください。

  • ※適応(要記載)
  • ※回数の目安(要記載)
MENU03

QEEG
定量的脳波検査

脳の状態を数値で可視化する

脳波を測定し、脳の活動パターンを数値・画像として可視化します。治療方針の検討や、TMS・SGB・PBMの効果を客観的に確認するために用います。※ 検査時間・結果の説明方法は、確定情報にあわせて記載してください。

  • ※検査時間(要記載)
  • ※TMSとの併用
編集用メモ:SGB・PBM・QEEGの3メニュー構成は反映済みです。各メニューの説明文・適応疾患・回数の目安・料金は仮のため、確定情報で差し替えてください。

Why Besli

当院が選ばれる3つの理由

料金・アクセスから治療実績まで。続けやすさと確かさの両方を整えています。

TMS治療の費用イメージ
FEATURE1

初回無料で始められる、
明朗な料金設定

続けやすい価格で無理なく

10回券なら1回あたり4,950(税込)

初回相談料は11,000円で、初回施術は無料です。2回目以降は1回6,600円、10回券ならまとめて49,500円(1回あたり4,950円)。営利を目的とせず、より多くの方に良い医療を届けたいという考えから、続けやすい料金にしています。

  • 初回施術 無料
  • 10回券 4,950円/回
  • 自費・明朗会計
料金を見る
クリニック受付
FEATURE2

東京駅・横浜駅からの
好アクセス

仕事帰り・外出のついでにも

東京院は東京駅からアクセスしやすい神田、横浜院は桜木町駅からすぐで横浜駅からも1駅の好立地です。どちらも仕事帰りや外出のついでに通いやすく、平日は夜まで、土日も診療しています。

  • 東京駅アクセス
  • 横浜駅から1駅
  • 平日夜・土日も診療
アクセス・ご予約
TMS治療の実績イメージ
FEATURE3

5,000症例
圧倒的な治療実績

保険適用前から積み重ねてきた実績

5,000症例以上(2021年時点)という実績の背景には、TMSがうつ病に保険適用される2019年より前の2017年から治療を続けてきたことと、ハーバード大学TMSコースを修了した医師が治療を監修していることがあります。精神科教授・神経内科専門医・臨床工学技士と協同し、日本人に合わせた世界標準のTMS治療を提供しています。

  • 5,000症例以上(2021年)
  • 2017年から実施
  • 専門チームで対応

Flow

初診から治療までのながれ

まずは心理検査と診察で、今の状態を一緒に整理します。初回施術は無料です。

1

ご予約

WEB・お電話から。神田・横浜のどちらでも受けられます。

2

心理検査・診察

来院後に心理検査を行い、TMSチームが診察で丁寧にお話をうかがいます。

3

初回施術(無料)

まず受けて体感していただき、続けるかを決めていただけます。

4

治療・フォローアップ

10〜20回を目安に、その後は間隔を伸ばしてフォローアップします。

Pricing

治療の料金(神田・横浜 共通)

当院のTMS治療は自由診療(自費診療)です。初回相談料は11,000円(税込/初回施術は無料)。料金は神田・横浜の両院とも同額です。営利を目的とせず、より多くの方に良い医療を届けたいという考えから、続けやすい明朗会計にしています。

First Session

初回施術は無料

まずは受けて、体感してから続けるかを決めていただけます。初回相談料は11,000円(税込)です。

回数券(まとめて受けるとお得です)

内容回数料金(税込)1回あたり
TMS:θバースト(θburst)10回49,500円4,950円/回
TMS:rTMS10回49,500円4,950円/回
NM:SGB(星状神経節ブロック)
NM:PBM(光刺激)
NM:QEEG(脳波検査)

※ 神田・横浜 共通の自由診療(自費)料金(税込)。

単回料金(1回ごとの料金)

内容初回2回目以降(税込)
TMS:θバースト(θburst)無料6,600円
TMS:rTMS無料6,600円
NM:SGB(星状神経節ブロック)
NM:PBM(光刺激)
NM:QEEG(脳波検査)

※ 神田・横浜 共通の自由診療(自費)料金(税込)。初回相談料は11,000円、初回施術は無料です。

※ 表示はすべて自由診療(自費)料金(税込)で、最新の料金は各院にお問い合わせください。

初回施術は無料 初回相談料 11,000円 神田・横浜とも同額 保険適用外の自費診療
編集用メモ:TMSの料金は実データです。NM(SGB/PBM/QEEG)の料金は未確定のため「—」にしてあります。料金が決まり次第、両テーブルのNM3行を差し替え、このメモ枠を削除してください。

Supervised by

この監修者

田中 伸明 総院長
総院長

田中 伸明(たなか のぶあき)

医療法人社団ベスリ会 ベスリクリニック 総院長/専門:心療内科・神経内科・睡眠障害内科

「こころ・脳・身体」の観点から状態を分解し、再発しない形で社会に復帰し、自立して働ける未来を目指す診療を行っています。

17,000+

働く人の心の診療実績

5,000+

TMS治療(薬に頼らないうつ治療)

約20冊

著書・監修書籍

20件+

メディア出演・掲載・講演

FAQ

よくある質問

治療について

Q.TMS治療とはどんな治療ですか?
TMS(経頭蓋磁気刺激法)は、うつに大きく関わる背外側前頭前野を磁気刺激によってケアする治療法です。身体を傷つけることなく脳細胞を刺激でき、副作用の少ない新しい治療です。
Q.NM治療とはどんな治療ですか?
NM治療は、SGB(星状神経節ブロック)・PBM(光刺激)・QEEG(定量的脳波検査)の3つで構成される治療です。脳と自律神経のはたらきを整え、検査で状態を確認しながらTMS治療と組み合わせます。※ 適応・回数・費用の詳細は確定情報で差し替えてください。
Q.誰でもTMS治療を受けられますか?
安全に治療を行うため、当院では基準を設けています。問診・身体診察でTMS治療が実施できるかを確認したうえで治療を開始します。以下に該当する場合は実施できません。
  • 17歳以下
  • 死の危険性がある
  • 妊娠の可能性がある
  • 人工内耳・ペースメーカー・DBS・投薬ポンプを使用している
  • 統合失調症、双極性障害、強迫性障害、アルコール依存症、パーソナリティ障害、脳の器質的疾患(脳梗塞・脳出血・くも膜のう胞を含む)、てんかん、摂食障害などがある
  • 他の患者様・スタッフへの診療妨害行為がある
Q.他の病院に通院中ですが、受けられますか?
かかりつけの先生を変えない、併診でのTMS治療を行っています。薬物療法や治療方針は主治医の先生のままで、連携しながらTMS治療を進めることができます。近くの精神科・心療内科にいつでも通える安心感を保ったまま、心の医療を継続していただけます。遠方からの集中治療にも対応していますので、まずはお気軽にご相談ください。
Q.治療中は意識がありますか?痛みはありませんか?
電気けいれん療法と異なり麻酔は不要で、意識のある状態でリラックスして受けられます。痛みは「デコピン程度」と表現される方が多く、回数を重ねるごとに気にならなくなります。初回は痛みが出ないよう出力を調整して開始し、慣れに応じて徐々に上げていきます。痛みを感じる場合は遠慮なくスタッフにお申し付けください。
Q.受け終われば完治する根本治療ですか?
TMS治療は「やれば全て解決する」根本治療ではありません。脳機能を改善し、日常生活で困らない状態を作ることを目指す、いわば「体調の底上げ」に近い治療です。仕事のストレスなら業務量の調整、家族問題ならカウンセリングなどが根本的な対処になりますが、頭が働かない状態で根本原因に向き合うことは困難です。まずTMSで体調を整えたうえで課題に取り組むことを、当院では根本治療と考えています。

効果について

Q.どのくらいの人に効果がありますか?
効果の実感には個人差があり、すべての方に効くと断言できるものではありません。難治性うつ病を対象とした研究では3〜4割程度の効果が実証されています。当院の集計では、集中力低下・ブレインフォグ・不安に対して7〜8割程度、ストレス性の頭痛や吐き気に対して7割程度、慢性疲労症候群に対して3〜4割程度の方が効果を実感されています。特にコロナ後遺症やブレインフォグで一時的に症状が出ている方は、治療開始の早い段階から効果を実感される方が多くいらっしゃいます。
Q.何回目から効果を感じられますか?
脳のネットワークを徐々に変化させていく治療のため、個人差はありますが、10〜20回目あたりから実感される方が多いです。2〜3回目から感じる方もいらっしゃいますが、非常に稀なケースです。
Q.効果を感じたら10回で終了しても大丈夫ですか?
10回時点で改善を自覚される方もいらっしゃいますが、そこで終了すると状態が安定しないことも多く、20〜30回の治療をおすすめしています。その後も間隔を伸ばしながら、月1回程度のメンテナンス治療を続けることを推奨しています。
Q.30回受け終わった後、効果はどれくらい持続しますか?
個人差はありますが、海外の研究では30回終了後、半年程度持続するとされています。治療後の環境や出来事によって変わり、半年以上気にならない方もいれば、2〜3か月後にストレスをきっかけに再び症状が出る方もいます。症状が出た場合はTMS治療の再開で緩和が期待でき、月1回程度の定期的なメンテナンスで効果が安定するといわれています。
Q.治療効果はどう評価するのですか?
TMS治療中の評価には標準化されたスケールを用いることが望ましいと考えられています。当院では定期的に心理検査を実施し、治療効果を含めてご相談いただける体制にしています。

副作用・安全性について

Q.副作用・リスクはありますか?
TMS治療は、うつ病の薬物療法や電気けいれん療法に比べて副作用が少ないとされています。薬物療法で起こりやすい強い吐き気・ふらつき・性機能障害はなく、電気けいれん療法のような記憶障害や麻酔による身体の負担もありません。

軽い頭痛や、痛みによる迷走神経反射(吐き気・ふらつき)、顔面の違和感などを認めることがありますが、多くは2〜3日で軽快します。重い副作用であるけいれん発作は0.1%のみです。リスクとして、双極性障害の方が治療を要する状態になったり、既往の精神疾患が稀に増悪する可能性があります。体内に金属や生体材料を埋め込んでいる方はリスクが高くなりますので、問診の際にご相談ください。副作用が数日続く場合は、スタッフにお申し付けください。医師の診察をご案内します。

Q.重い副作用のけいれん発作が起こったら?
ハーバード大学のTMS治療で用いられている緊急対応をもとに対処します。必要に応じて輸液・抗けいれん薬等の投与などの緊急対応を行い、連携病院へ救急搬送いたします。けいれん発作を想定した緊急時訓練も定期的に実施しています。
Q.服用中の薬と併用できますか?
併用可能です。ただし、TMS治療にあたって服用中の薬を急にやめると離脱症状が出ることがあります。減薬・断薬をお考えの際は、かかりつけ医とご相談のうえ進めてください。

通院・予約について

Q.治療回数と通院頻度の目安は?
週5回×4〜6週連続、合計20〜30回が標準プロトコルです。脳の状態を安定させるため、特に最初の10回は間隔を空けず、2週間程度の短期間で行うことをおすすめしています(最初の10回までは週3回以上の通院が望ましく、週2回から始めて効果が出る方もいます)。全体で30回程度を行い、その後は週1回〜月1回のメンテナンス治療で再発予防を組み合わせることをおすすめします。
Q.通院日数が取れない場合はどうすればよいですか?
刺激方法を工夫することで、より少ない頻度でのTMS治療もご相談に応じます。短期集中をご希望の場合や、長期休暇を利用した遠方からの治療の場合は、1日2〜3回の治療を3泊4日〜2〜4週間程度で行う短期集中TMS治療も実施しています(1日最大3回まで)。
Q.予約は取れますか?
予約は取りやすいとご好評をいただいております。複数台のTMS治療機器を備え、平日は20時過ぎまで、土日も治療を行っているため、短期での集中治療も可能です。LINE・Web予約システムから、施術の1時間前まで予約できます。忙しいビジネスパーソンが空いた時間に受けられるよう、日々治療枠を調整しています。
Q.施術にかかる時間は?
初診時は、受付→心理検査→問診→診察→同意書の記入→頭部計測→施術→お会計で約1.5〜2時間です。再診時は、受付→治療→お会計で約20〜30分。お仕事の合間にもご利用いただけるよう、待ち時間を短くする調整をしています。
Q.治療終了後、症状が再度出たらまた受けられますか?
もちろん可能です。ただし3か月間ご来院がない場合、衛生上、治療に使用する備品を廃棄しています。廃棄後に再開される場合は、事前の診察(10分/1,100円)と、帽子等の衛生用品代(5,500円)が別途必要です。なお、メンテナンス治療を1回でも行えば、その日から3か月延長して保管いたします。
Q.どの院で受けられますか?診療時間は?
東京(神田)と横浜の両院で受けられます。平日夜・土日も診療しており、週末の短期集中にも対応しています。詳しい時間は下部のアクセス欄をご確認ください。

費用について

Q.保険は使えますか?
当院のTMS治療はすべて保険外診療(自費)ですが、保険診療のTMS治療の自己負担分と同等の価格で実施しています。保険診療のTMS治療には、①薬剤抵抗性の難治性うつ病と医師が判断した方、②地域の精神科中核病院(他院からの紹介状が必要)、③2〜3か月の入院、という3つの制限があり、外来では行われていません。当院は通院しながら普段の生活を続けられる形で、より軽症の方に特化したTMS治療を中心に行っています。

なお、保険診療のTMS治療は、症状が重い方、高頻度の通院が難しい方、経済的に困窮されている方などに適しています。診察やTMSミーティングで地域の精神科中核病院等での治療が望ましいと判断した場合は、治療の途中でも中断し、適切な医療機関へご紹介いたします。

Q.料金が安いのはなぜですか?
より多くの方に良い医療を届けたいという考えから、当院は営利を目的とせずにTMS治療を提供しています。そのため、必要な治療を続けやすい明朗な料金にしています。保険適用外の自費診療ですが、料金体系はすべて公開しています。
Q.支払い方法・医療費控除について教えてください。
現金のほか、クレジットカード等がご利用いただけます。当院のTMS治療は医療費控除の対象となる場合があり、確定申告により税金の還付を受けられることがあります。詳しくは税理士にご相談ください。
Q.ローンは組めますか?
当院ではTMS治療のローンをご用意していません。治療が身体に合わなかった場合やご家庭の事情で通院できなくなった場合の負担、また未成年・学生の方が保護者に相談せず借金をすることを防ぐためです。心の治療にはご家族のサポートも重要と考えており、治療によって生活や家庭が崩壊することは医療機関として望んでいません。

Reservation

その不調を、
そのままにしないでください。

まずは心理検査と診察で、今の状態を一緒に整理します。初回施術は無料です。神田・横浜の両院で承ります。

ベスリクリニック東京(神田)

住所東京都千代田区神田鍛冶町3-2 神田サンミビル8階
電話03-5295-7555
平日11:00–14:30/16:00–20:30
10:00–18:30
10:00–16:00

ベスリTMS横浜醫院

住所神奈川県横浜市中区桜木町1-101-1 クロスゲート1F
電話045-232-4583
平日10:30–14:30/16:00–20:00(水曜休診)
10:30–14:30/16:00–20:00
10:30–16:30

本ページは情報提供を目的としており、診断・治療方針は個々の状態により異なります。TMS治療は個人差が大きく、効果を約束するものではありません。
監修:田中 伸明(医療法人社団ベスリ会 総院長)