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オンライン郵送ビジネスPCR検査
10月20日更新

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東京TMSクリニックビジネスPCR検査の対象ページ

 

           

東京TMSクリニックビジネスPCR検査の種類と費用(料金)

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オンライン郵送PCR検査の特徴

PCR検査はどこも同じだと思っていませんか?当院では、大学病院の研究者と共同で安全で効果的で安価なPCR検査を行っております。

PCR検査は有症状がある方を受け入れているクリニックの方が、感染の危険が伴うためさらに高い医療スタッフの人件費やマスク、ガウン、タイベックススーツ、消毒、検査機器など時間もお金もより多く必要になります。当院では郵送とオンライン診療と電子陰性証明書の発行にて対応をするためにPCR検査の費用や陰性証明書発行をコストダウンし、さらに安全性をさらに高めることができました。

 

東京TMSクリニック郵送PCR検査特徴

①安全:感染の可能性が少ない

  • 医療機関の待合で感染する可能性がない
  • 郵送なので他県からも移動せず安全に受けられる

②簡単:忙しい中でもできる

  • 郵送とオンライン診療なので予約の幅が広い
  • 待合の長待ち、感染するかもストレスなし

③早い:最短即日で対応・電子発行の陰性証明書

  • 陰性証明書を取りに来る 2度手間なし
  • ・郵送を待ち短縮(1・2日短縮)

オンライン郵送PCR検査を受けるには

対象    無症状の方

検査方法 唾液

所要時間 15-30分程度

検査方法 下記参照

検体採取場所 自宅など

検査日  郵送のみ 事前予約制 月曜日~日曜日

結果時間 当日~4日

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電子陰性証明書

 

東京TMSクリニックの想い

コロナウイルスは私達の暮らしに、生活様式、仕事の仕方、人間関係の変化、感染の恐怖、経済の低下など大きな変化を与えました。日本のコロナウイルス対策は可能性の高い方をしっかりと診断をつけるために有症状の方を中心にPCR検査が整備されています。しかしながら、抗体検査や抗原検査の陽性がわかるのはウイルス量が多かったり、感染の後期になっている状態で検査をした時には手遅れの状態です。これらが陰性になっていても、現在の他人への感染性は否定できたとは言えません。

有症状者の方以外にもPCR検査を大きく望まれている方がいます。濃厚接触者ではないといわれたけれど、感染をしたかもしれない。検査を受けに行くときに感染をするのが怖い、ビジネス上の渡航で忙しい中でも陰性証明書が必要だ。イベントや舞台の応援をしに行きたいのに自分も周りも感染させてしまうかもしれない。家族が免疫抑制剤やがんの治療をしていて一緒にいたいのに距離を離さなければいけない。検査をしたいけれどお金が高くて検査ができない。ある医療機関では他にPCR検査を行わないことから非常に高い

社会ではよりコロナウイルスのPCR検査が【安全のため、ではなく安心のために】必要な方が多くいます。そのような人達のために、現在のコロナウイルス検査の国のキャパシティを低下させないよう、当院では大学の研究者と協働して新たに郵送でPCR検査を行える体制を整えました。

2020年8月28日の日経新聞では【人間が動かないと経済は回らない】という記事が出ていました。ニューノーマルな暮らし方はあれど、コミュニケーションをとる人間として、仕事もプライベートでも大事なパートナーだからこそ、やはり顔を向かい合わせ、安心して存在を隣に感じることができるような世界が戻ってくるといいなと考えています。

PCR検査(スワブ検査と唾液検査)と抗原検査(抗原キット)・抗体検査(抗体キット)方法の違い

新型コロナウイルス検査では、PCR検査のスワブ検査や唾液検査、抗原検査、抗体検査と様々な種類があります。

東京TMSクリニックでは3つの理由から唾液検査を採用しています。

 

①社会活動として効果的な検査

スワブ検査・唾液検査などのPCR検査は「現在の他人への感染可能性」を否定することが出来、安心して出張に出かけたり、家族に会ったりすることができます。しかしながら抗原検査は感度が低く、他人への感染性があるときを見過ごしたり、抗体検査は発症5日以降でないと抗体ができないため知らない間にだれかに感染を移してしまっている可能性もあります。

ビジネスでパートナーと会う、信頼する家族に安心して対面できる。「形だけの安全でなく、本当の安心」を届けるため、「適切な検査でスピーディー」にお返しすることが必要です。

 

②安全性

 

スワブ検査は検査を行う際に棒で咽頭を突き破ったりするなど危険な検査になる可能性もあります。また、検査の際にくしゃみの反射がおこり感染を広げてしまうおそれもあるため診察室での感染の不安なども大きくなります。

 

③精密さ

スワブ検査は検査実施者により精密さが異なります。

抗原検査や抗体検査は期間やウイルス量、海外の文献を比較したところキットの種類のよりかなり精度が異なってしまっています。

たとえ抗原検査や抗体検査は感度や特異度がPCR検査に比べ低く、陰性になったとしても陽性の可能性があるため、海外では抗原検査・抗体検査に加えPCR検査を同時に行うことが推奨されているところもあります。形だけの検査ではなく、現在の医療でできる範囲でしっかりと検査を行いたいと考え、精密さに大きな影響がない唾液検査を行っております。

唾液PCR検査について

鼻腔・咽頭拭い液のPCR検査は、鼻腔・咽頭拭い液の採取には刺激によるくしゃみ等によりエアロゾルの発生が起こり感染のリスクが伴う可能性があります。0歳児でも安心して行えるのが唾液PCR検査です。

これまでの研究結果から新型コロナウイルス感染症の発症後10日以内であれば唾液によるPCR検査は鼻腔・咽頭拭い液での検査と同等の検出率であり、唾液採取による周囲への感染リスクはほとんどないことが分かってきました。

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保険適応と自費のPCR検査の違い

新型コロナウイルスPCR検査を保険診療や行政検査で受けられる人と受けられない人のフローがどのようになっているかをまとめました。現在、PCR検査を受けるのには複雑な手続きや対応が必要であり、なかなか受けたくても受けられない場合があることが明らかになっています

『濃厚接触者の濃厚接触者である』、『同じ部署の中でも濃厚接触にならなかった』、『COCOAで接触したといわれたけどどこで接触したかわからない』、『小さな子どもだから咽頭ぬぐいは痛いと可哀そう』、『検査を受けに行ったときに移ってしまうのではないか』というお悩みを伺っています。

東京TMSクリニックのオンライン郵送ビジネスPCR検査でできること

当院では郵送PCR検査を大学病院の研究者と協働でビジネスの方々をサポートするため行います。

新型コロナウイルスのPCR検査として当院では大きく3つの目的にPCR検査を行うことが可能です。

医療的PCR検査

  • 濃厚接触者の濃厚接触者:保健所から濃厚接触者ではないけれど、話していた人が陽性者だった…と不安になっている
  • COCOA接触者:COCOAで陽性者との接触を確認されたのに、検査を受けられる場所が見つからず困る
  • 基礎疾患や免疫抑制剤の使用など感染していないか確認したいが、検査をするための通院途中や待合で感染しないかが不安
  • 地方在住の方向け:自分の身の回りの医療機関がなく、使用を控えるようにされている公共交通機関しか交通手段がない場合(都市圏だけでなく、日本全国からの検査が可能です)

企業的PCR検査

  • 職員と顧客の安心:職場の一部署で感染者がでた、家族が濃厚接触者になった職員がいる
  • 職場環境改善コンサルテーション:症状はないのに陽性だった場合、感染の可能性が高そうな業務フローの改善をコンサルタントとして対応可能
  • 接客業の当日陰性証明書:顔を向き合いおもてなしがしたいお店で、他人への感染性がないことを陰性証明できる※当日即日検査のみ

手続き的PCR検査

  • 海外渡航検査:複数の国で渡航前に5日以内のPCR検査陰性証明書が必要です。渡航の際だけでなく、留学の大学や出張の企業から提出が求められ海外の地でPCR検査を受ける場所探しが大変だという方などはおすすめです
  • 出張前後検査:都市圏から地方に国内出張の際に出張先に提出する、もしくは出張帰りに自社に提出する
  • 社会的広報:周りの企業がPCRをやっているから自分のところも社会的な責任として行いたい
  • イベント前後検査:多くの人が密集する場所に行く際に集団でPCR検査を行うことで安全にイベントが実施できる
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