【即日証明書発行】中国大使館指定病院
中国渡航用PCR検査+IgM抗体検査 

東京TMSクリニックの迅速中国渡航用PCR検査+IgM検査の特徴

即日予約・即日検査・即日陰性証明書発行可能

中国渡航 中国大使館指定医療機関 PCR検査 IgM検査

※16:30-18:00に受診された場合、証明書は翌日のお渡しとなります。

※再検査のため追加で時間を要する場合がございます。

中国大使館指定の医療機関における 搭乗前2日以内駐日中国大使館指定フォーマットPCR検査+IgM検査陰性証明書が必要です。

  • 新型コロナウイルスPCR検査(鼻腔・咽頭スワブ)
  • 新型コロナウイルス抗体検査(IgM)
  • 中国大使館指定フォーマットの検査陰性証明書

印鑑が押されたダブル陰性証明書結果をお受け取り後ご自身で健康コードの電子申請で登録をお願いいたします。

中国渡航用 検査費用+お申込み

迅速PCR検査(鼻腔・咽頭)+IgM検査 


PCR検査+IgM抗体検査+W陰性証明書発行料 全て込み

28,600 円(税込)

中国渡航PCR検査お申込み


以下のカレンダーより予約希望日と時間が選択できますので、予約可能な日時を選択し、ご予約並びに決済をお済ませください。


中国渡航に対する新型コロナウイルス陰性証明書の要件が変わりました 

中華人民共和国駐日本国大使館より、中国渡航に対する要件変更を12月25日より行うと通達がありました。

日本から中国へ行く乗客へお知らせ 搭乗に「PCR検査及び抗体検査」の陰性証明が必要になります。

【2020年12月25日から2つの変更点】

1.PCR検査:咽頭スワブ(ぬぐい)もしくは鼻腔スワブ(ぬぐい)のみ

2.抗体検査:採血によるIgM検査 
当院のPCR検査対象として、風邪の症状などがある方、体調不良の方、3歳~15歳までの方は対応不可とさせていただきます。

当日体調に問題のない方、0~2歳、もしくは16歳以上の方のみが検査対象となりますのでお気をつけてください。

迅速渡航PCR検査の流れ


渡航前の確認


渡航先から出ている渡航者向け情報を確認しましょう。渡航者向けの情報は、旅行会社、航空会社、政府より用意が必要な手続きが案内されています。

渡航に必要なPCR検査の対象医療機関は大きく2つのご案内を参考にしてください。

①日本渡航学会トラベルPCR検査病院:9月9日更新 ※随時更新されていきます

ビジネス渡航者へのPCR検査の検体採取および検査証明の発行が可能な医療機関

②経済産業省:(2020年10月公表)

出国者PCRセンター(2020年10月公表)

③中国大使館(2021年3月29日更新)

中国大使館認定のPCR検査・IgM抗体検査のW検査陰性証明書が発行できる医療機関

中国渡航 IgM抗体検査+PCR検査 よくあるご質問


Q1.土日祝日もおこなっていますか?

年末年始、土日祝日も通常スケジュールにて休みなく検査を行なっております。

Q2.中国渡航用証明書の発行にどれくらいの時間がかかりますか?

中国渡航用IgM抗体検査+PCR検査の場合は、ご来院頂いた時間によって異なります。

また検査時間に間に合わない場合、検査結果のお渡しが遅れる可能性があります。

必ず検査時間の10分前までにご来院頂くようお願いいたします。

※再検査のため追加で時間を要する場合がございます。


1部 平日・土日のみ(祝日以外)  11:30-13:45(13:30最終受付)→当日16:30以降お渡し
2部 平日・土のみ(日・祝日以外)16:30-18:00(17:30最終受付)→翌日10:30以降お渡し

以下のフォームよりお申し込みください。

Q3.PCR検査陽性になった場合の手続きを教えてください

陽性の場合は、公衆衛生の観点上、医師からのオンライン診療を原則お受けいただくことを推奨しております。トラブル防止のため同意書にて同意を頂いております。オンライン診療後、陽性の方の場合は医師より診療所所在地の渋谷区保健所に連絡することが義務付けられており、渋谷区保健所とお客様のお住まいの地域の保健所が連絡を取り合って対応をすることになっております。また、中国渡航の場合は在中国大使館への報告が義務付けられているため、報告をいたします。

Q4.IgM検査陽性になった場合の手続きを教えてください

新型コロナ感染者やPCR検査、抗体検査のいずれで陽性と判明された方は、居住地の中国大使館・総領事館にお知らせください。

中華人民共和国駐日本国大使館

健康コード申請要件変更のお知らせに関する説明 – 中華人民共和国駐日本国大使館 (china-embassy.or.jp)

Q5.検査の方法を教えてください

当院ではお客様に直接来院して頂き、咽頭拭いによるPCR検査、静脈採血によるIgM抗体検査の2つを実施しております。

Q6. 0歳~2歳の子供(子ども)に検査はできますか?

2歳以下のお子様には、PCR検査(唾液)及び指先採血によるIgM抗体検査を実施しております。

Q7.支払い方法は何がありますか?

原則クレジットカードでのお支払いを承っておりますが、当日現金でのお支払いも可能です。(現金の場合でも事前予約が必要です。)

Q8.会社名で領収書が欲しいです

領収書は、ご希望の宛名での発行が可能です。検査当日に検査結果と一緒にお渡しさせていただきます。

Q9.電話でお問い合わせはできますか?

お問い合わせはセンターにて集約管理をしておりますので、原則としてメールでのみの対応とさせていただいております。 以下のフォームからお問い合わせください

Q10.渡航目的以外で利用できますか?

中国渡航プランは、中国に渡航されるお客様のみご案内しております。

体調が優れず、検査のみを希望される方は以下のリンクより郵送検査プランにて案内いたします。

個人向け自費診療 郵送PCR検査【お申し込み】

Q11. 中国大使館指定フォーマット陰性証明書にはどのような内容が記載されていますか

・氏名 Name・パスポート番号 Passport NO.・国籍 Nationality・生年月日 Date of Birth・性別 Sex

・連絡先(中国) Phone number(China)・連絡先(日本) Phone number (Japan)

・Real-time RT-PCR法 陰性(negative)・血清IgM抗体検査(Sera Specific IgM Detection) 陰性(negative)

・検体採取日(Sample Date)

・医療機関名(Medical institution)・住所(Address of the institution)・電話(Telephone number)

・医師名(Signature by doctor)・医療機関印鑑・交付日(Date of issue)

Q12.「健康コード」の申請はどのようにすればよいでしょうか?

(1)中国籍の方

中国籍の場合、ダブル陰性証明を取得後、直ちに“防疫健康コード国際版”のWeChatミニプログラム(微信小程序)またはネット版を開き、受診したダブル検査機関を選択し、健康状態等を入力、最後にダブル陰性証明をアップロードしてください。中国駐日本大使館・総領事館の確認完了後、“HS”マークのグリーン健康コードを取得できます。

(2) 中国籍以外の方
 外国籍の場合、ダブル陰性証明を取得後、直ちにサイト(https://hrhk.cs.mfa.gov.cn/H5/)または下記QRコードにて、アカウント登録をし、受診したダブル検査機関を選択し、健康状態等を入力、最後にダブル陰性証明をアップロードしてください。中国駐日本大使館・総領事館の確認完了後、“HDC”マークのグリーン健康コードを取得できます。

(2021年8月24日時点)

中華人民共和国駐日本国大使館

健康コード申請要件変更のお知らせに関する説明 – 中華人民共和国駐日本国大使館 (china-embassy.or.jp)

中国渡航PCR検査お申込み


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