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中国渡航用 PCR検査+IgM抗体検査
ダブル陰性証明書

ダブル陰性証明書(PCR検査+IgM抗体検査) 

中国の①搭乗の2日前以内(検体採取時)有効の中国大使館指定のフォーマットで新型コロナウイルスPCR検査陰性証明書、ならびに②血清IgM抗体検査陰性証明(ダブル陰性証明)を発行いたします。12月1日より、受け取り後ご自身で健康コードの登録をお願いいたします。

 

中国渡航用 PCR検査+IgM検査費用

 

PCR検査+IgM検査費用

28,600 円(税込)

 

中国渡航に対する新型コロナウイルス陰性証明書の要件が変わりました 

中華人民共和国駐日本国大使館より、中国渡航に対する要件変更を12月25日より行うと通達がありました。

日本から中国へ行く乗客へお知らせ 搭乗に「PCR検査及び抗体検査」の陰性証明が必要になります

【2020年12月25日から2つの変更点】

1.PCR検査:咽頭ぬぐいもしくは鼻腔ぬぐいのみ

2.抗体検査:採血によるIgM検査 
当院のPCR検査対象として、4歳~15歳までの方は対応不可とさせていただきます1~3歳、もしくは16歳以上の方のみが対象となりますのでお気をつけてください。

中国渡航PCR検査【お問合わせ】

 

迅速渡航PCR検査の流れ

中国渡航PCR検査【お申し込み】

 

渡航前の確認

渡航先から出ている渡航者向け情報を確認しましょう。渡航者向けの情報は、旅行会社、航空会社、政府より用意が必要な手続きが案内されています。

渡航に必要なPCR検査の対象医療機関は大きく2つのご案内を参考にしてください。

①日本渡航学会トラベルPCR検査病院:9月9日更新 ※随時更新されていきます

ビジネス渡航者へのPCR検査の検体採取および検査証明の発行が可能な医療機関

②経済産業省:(2020年10月公表)

出国者PCRセンター(2020年10月公表)

③中国大使館(2021年3月29日更新)

中国大使館認定のPCR検査・IgM抗体検査のW検査陰性証明書が発行できる医療機関

 

中国渡航 IgM抗体検査+PCR検査 よくあるご質問

Q1.土日祝日もおこなっていますか?

年末年始、土日祝日も通常スケジュールにて休みなく検査を行なっております。

Q2.中国渡航用証明書の発行にどれくらいの時間がかかりますか?

中国渡航用IgM抗体検査+PCR検査の場合は、ご来院頂いた時間によって異なります。
1部(平日・祝祭日) 11:30-14:00(13:30最終受付)→当日16:30以降お渡し
2部 (平日のみ)16:30-18:00(17:30最終受付)→翌日10:30以降お渡し
中国渡航に関しては、こちらのフォームよりお申し込みください。

中国渡航PCR検査【お申し込み】

Q3.陽性の場合の手続きを教えてください

陽性の場合は、公衆衛生の観点上、医師からのオンライン診療を原則お受けいただくことを推奨しております。トラブル防止のため同意書にて同意を頂いております。オンライン診療後、陽性の方の場合は医師より診療所所在地の渋谷区保健所に連絡することが義務付けられており、渋谷区保健所とお客様のお住まいの地域の保健所が連絡を取り合って対応をすることになっております。

Q4.検査の方法を教えてください

当院ではお客様に直接来院して頂き、咽頭拭いによるPCR検査、静脈採血によるIgM抗体検査の2つを実施しております。

Q5.支払い方法は何がありますか?

原則クレジットカードでのお支払いを承っておりますが、当日現金でのお支払いも可能です。(現金の場合でも事前予約が必要です。)

Q6.会社名で領収書が欲しいです

領収書は検査当日にお渡しさせていただきます。

Q7.電話でお問い合わせができませんか?

お問い合わせはセンターにて集約管理をしておりますので、原則としてメールでのみの対応とさせていただいております。 以下のフォームからお問い合わせください

中国渡航PCR検査【お問合わせ】

 

中国渡航PCR検査お申し込み

以下のカレンダーより予約希望日と時間が選択できますので、予約可能な日時を選択し、ご予約並びに決済をお済ませください。

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